Itinerary
Day 1 - Friday, Octorber 5
Day 2 - Saturday, Octorber 6
Day 3 - Sunday, Octorber 7
Day 4 - Monday, Octorber 8
About Uluwatu
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Surfin' a Go Go小道をひたすら行った先に幻想的な景観が広がるウルワツへのアプローチもすっかり整備されて行きやすくなったが、 波は昔と変わらない。ロータイドならブレイクの近くまで歩けるが必ずブーツを。ポイントは大きく3つに分かれ、 パドルアウトするビーチ正面のザ・ピーク、左側のテンプル、そして崖の右側のコーナーとなるグーフィーパラダイスだ。 エキスパートオンリーだが、ボトムの浅いリーフには特に注意が必要。基本的にはハイタイドの時のスポットだが、 コーナーのベストな時はロータイドが狙い目なので潮回りは重要。
- Indo Surf & Lingo
Links
Memo
- Passport No: TK6826138
Costs
Ticket¥27,400
Hotel (4 nights)¥16,094/2
SIM Card¥2,190/2
Parking@NRT¥2,646/2
Hotel (4 nights)¥16,094/2
SIM Card¥2,190/2
Parking@NRT¥2,646/2
Review
- チケット代金は最終的にProcessing Fee(計¥1,600)が加算された。
- WEBチェックインは14日前から可能。座席は後からの変更はお金がかかるので注意すること。
- デンパサールの空港からウルワツまで恐らく2倍のRP.400Kを払わされた。(airport taxi 2018 rates)
- 宿泊したMamo Hotelはポイントからも比較的近く、安く、キレイだった。
- 原付で近所を散策して、色々と魅力的なショップやレストランを発見できた。
- 双眼鏡が思いのほか役に立った。水中メガネやiPhoneの防水ケースは持っていかなくて問題なし。
- 食事は無理にローカルフードを食べず、美味しそうな西洋風のレストランが間違いない。
- ホテルの朝食を追加したが、時間に縛られるだけでなく対して美味しくないので不要。
- ヨガ教室は毎朝行こうと思ったが、サーフィンを優先させて正解だった。
- レンタルボードにRP.100Kも払ったが、もっと安く借りれると思う。
- 信頼のリーシュコード、ワックスを持っていって安心してサーフィンできた。ボードが流されたら取りには行けないはず。
- ウルワツではカードよりも現金を使う機会が多いため、いつも以上に現金を使った。
- かなりの不安はあったが妥協せずウルワツを選んで本当に良かったし、是非また行きたい。
- LCCは格安だが空港へのアクセスが不便なため、行き帰りともしっかりと予定を組んでおくこと。
- ホテルを4泊取っておいて出発までゆっくりできたのは良かった。
- 体力的、休みのとり安さから3泊が理想に思えた。
- サーフボードチャージについてまったく調べもせず、帰国後に格安だったのを知った。(BCMサーフィンニュース)
- ラウンジは満席のため利用できないこともある。